買ってよかったおもちゃ0歳編!保育士が選ぶ知育玩具おすすめランキング

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知育玩具とは、赤ちゃんの集中力や想像力を高めるおもちゃのこと。

0歳の赤ちゃんにおすすめのおもちゃ・知育玩具は、オーボールピックアップパズルです。

0歳は月齢によって発達が大きく変化するので、子どもの月齢や発達に合ったおもちゃを選ぶことが大切。

今回は、元保育士である筆者が

  • 保育士として働いていたときに子どもがよく遊んでいたおもちゃ
  • 子どもの考える力を育てる知育玩具

おすすめ10選を厳選しました。

中には、おもちゃのサブスクでレンタルできる知育玩具もあります。

おもちゃの選び方についても解説しているので、おもちゃ選びに悩んでいる方はぜひ最後までご覧ください!

目次

0歳向けおもちゃ・知育玩具の選び方

0歳向けおもちゃ・知育玩具の選び方

0歳の赤ちゃん向けにおもちゃを選ぶ際には、以下のことを意識しましょう。

1つずつ詳しく解説していきます。

月齢や発達に合ったものを選ぶ

0歳は、月齢によって発達の差が大きい年齢です。

また発達のスピードにも、個人差があります。

そのため「月齢はあくまでも目安」という意識をもった上で、子どもの発達や好みに合わせておもちゃを選ぶことが大切です。

とはいえ、ある程度の目安があるほうが参考になると思うので

の4つの段階にわけて、どのようなおもちゃを選べばよいのかを解説していきます。

新生児〜3ヶ月頃

新生児〜3ヶ月頃の赤ちゃんには、仰向けの状態で見たり聞いたりできるメリーベビージムがおすすめです。

この頃の赤ちゃんは、見るもの・聞くものすべてが初めての体験。

ゆらゆらと動くおもちゃを目で追ったり、優しく聞こえてくる音楽を聞いたりすることで、赤ちゃんの視覚や聴覚を刺激できます

より詳しく知りたい方は、3ヶ月の赤ちゃんにおすすめのおもちゃをご覧ください。

4ヶ月〜6ヶ月頃

4ヶ月を過ぎてくると、握力も発達してくるため

  • おもちゃを持つ
  • 右手から左手におもちゃを持ち替える
  • 手や腕を振って音を鳴らす

このような動作ができるようになってきます。

音の鳴るおもちゃにも、より興味を示すようになるため、ガラガラオーボールを与えてあげるのがおすすめです。

赤ちゃんの小さな手でも握りやすいよう工夫されているものを選びましょう。

より詳しく知りたい方は、4ヶ月におすすめのおもちゃ5ヶ月におすすめのおもちゃ6ヶ月におすすめのおもちゃをご覧ください。

7ヶ月〜9ヶ月頃

7ヶ月〜9ヶ月頃の赤ちゃんは、腹ばいの状態で長時間遊べるようになったり、早い子ではお座りができたりする子もいるでしょう。

  • 手のひら全体を使ってものをつかむ
  • 手でボタンを押す

これらのことを楽しめるようになってきます。

当たっても痛くないゴム製の積み木や、仕掛けを触ると音が出るおもちゃがおすすめです。

より詳しく知りたい方は、7ヶ月におすすめのおもちゃ8ヶ月におすすめのおもちゃ9ヶ月におすすめのおもちゃをご覧ください。

10ヶ月〜12ヶ月頃

10ヶ月を過ぎるとお座りができる子も増え、徐々に安定して座れるようになってきます。

また指先が器用になってくるため、指で物をつかめるようになってくる月齢です。

  • 目で見たところに物を運ぶ
  • 物をつかんだり離したりする

遊びを通して、これらの動きを繰り返しできるおもちゃを選ぶとよいでしょう。

具体的には、穴にボールを落として遊べるものや、ピックアップパズルがおすすめです。

より詳しく知りたい方は、10ヶ月におすすめのおもちゃをご覧ください。

赤ちゃんの五感を刺激できるものを選ぶ

0歳の赤ちゃんには、五感を刺激できるおもちゃを選んであげましょう。

五感とは、以下の5つのこと。

  • 視覚(見る)
  • 聴覚(聞く)
  • 触覚(触る)
  • 嗅覚(におう)
  • 味覚(味を感じる)

なかでも「視覚」「聴覚」「触覚」を遊びのなかで刺激してあげることが大切です。

  • 赤・青・黄色などの原色が使われているもの
  • シャカシャカ・パリパリなど、色々な音が楽しめるもの
  • 木・プラスチック・布など、手触りが異なるもの

これらのおもちゃを選ぶのがおすすめです。

赤ちゃんが最初に認識できる色は「赤色」と言われています。色で迷ったときの参考にしてください。

口に入れても安全なものを選ぶ

生後2〜3ヶ月頃になると、赤ちゃんは手にしたものをなんでも口に入れるようになります。

その理由は、赤ちゃんの感覚が最も敏感なのは口だからです。

口にものを入れることで感触を確かめており、この行為は赤ちゃんが発達するうえでとても大切です。

そのため、口に入れることを止めるのではなく、口に入れても安全なおもちゃを用意してあげましょう。

具体的には

  • 誤飲の危険がない大きさのもの
  • 舐めても安全な塗料が使われているもの
  • STマークのついているもの

を選ぶと安心です。

STマークとは、日本玩具協会が昭和46年に策定した玩具安全基準(ST基準)を満たしているおもちゃに付けられるマークのことです。

また、トイレットペーパーの芯をとおる大きさのものは誤飲の危険があります

おもちゃに限らず、電池などの生活用品は、赤ちゃんの手の届く場所に置かないようにしましょう。

衛生的に扱えるものを選ぶ

0歳の赤ちゃんにおもちゃを選ぶ際には、衛生的に扱えるかどうかもチェックしましょう。

なぜなら、赤ちゃんはおもちゃを口に入れて遊ぶからです。

  • 布おもちゃは洗えるか
  • 水拭きができるか
  • 消毒しても大丈夫な素材か

これらを確認するとよいでしょう。

ただし、消毒に対して神経質になりすぎないことも大切なポイント。

赤ちゃんは色々なものを口に入れることで、雑菌を体内に取り入れて抗体を作っています。

抵抗力をつけてあげるためにも、消毒を毎日する必要はないですよ。

知育玩具ブランドのものを選ぶ

「色々なおもちゃがあり過ぎて、結局どれを選べばいいのかわからない!」

このように感じる方もいるでしょう。

おもちゃを選ぶ際には、知育玩具のブランドから選ぶのも1つの方法です。

  • ボーネルンド(BorneLund)
  • くもん出版(KUMON TOY)
  • フィッシャープライス(fisher-price)
  • トイローヤル(Toyroyal)
  • エデュテ(Edute) など

これらのブランドから出されているおもちゃは、安全性も高く、知育玩具にもぴったりです。

ただし、木製の知育玩具は高額なものが多い傾向にあります。

高額なおもちゃの場合は、購入するのではなく「サークルトイズ」などのおもちゃレンタルサービスを利用するのも1つの方法です!

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【0歳】買ってよかったおもちゃおすすめランキング10選

【0歳】おもちゃおすすめランキング

0歳の赤ちゃん向け、おすすめのおもちゃ・知育玩具ランキング10選を紹介します!

おもちゃによって対象月齢は異なりますが、できるだけ長く遊べるおもちゃを選びました。

知育玩具を選ぶ際には「まだ少し難しいかな?」と思えるものを選ぶと、赤ちゃんの脳を刺激できるのでおすすめです。

それぞれの内容について、詳しくみていきましょう!

1位:レインフォレスト・デラックスジムII【フィッシャープライス】

メリット
  • 0ヶ月から遊べる
  • 視覚・聴覚・触覚を刺激できる
  • 人形・マットは丸洗い可能
デメリット
  • トリさん・アーチのワイヤーは水洗い不可
  • 置くのに場所をとる

レインフォレスト・デラックスジムIIは、0ヶ月から腹ばい期、お座り期まで長く遊べるおもちゃ。

  • カラフルではっきりとした色
  • 色々な手触りの布や人形
  • 音が鳴ったり光ったりする

これらの仕掛けにより、遊びをとおして赤ちゃんの五感をたっぷりと刺激できます。

また類似商品である『レインフォレスト・ジャンパルーⅡ』もおすすめです。おもちゃサブスクサービスのサークルトイズでレンタル可能ですよ。

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2位:オーボールラトル【ブライトスターツ】

メリット
  • 赤ちゃんが握りやすい形状
  • 軽くて柔らかいので安全
  • 音を楽しんだり転がしたり遊び方は自由
デメリット
  • 水拭きしにくい

オーボールラトルは定番のおもちゃと言ってもよいくらい、人気のおもちゃです。

  • 握って遊ぶ
  • 口に加えて遊ぶ
  • 振って音を鳴らして遊ぶ
  • 投げて遊ぶ
  • ベビーカーのお供にも最適

これ1つで、いろいろな遊びが楽しめますよ。

保育園の子どもたちはもちろん、筆者の子どももよく遊んでいました。

3位:コップがさね【コンビ】

メリット
  • はっきりした色合いで認識しやすい
  • いろいろな遊び方ができる
  • 親子で楽しめる
デメリット
  • 1人で順番どおりに重ねるのはまだ難しい

色と大きさの違う10個のカップと、かわいいクマさんがついたおもちゃです。

  • 口に入れて遊ぶ
  • 両手に持って打ち鳴らして遊ぶ
  • 重ねたものを倒して遊ぶ
  • お風呂で水遊び
  • 重ねて遊ぶ

など、これ1つでいろいろな遊び方ができます。

0歳の赤ちゃんは、まだ自分で積み上げることは難しいです。

大人がカップを重ねて、赤ちゃんが倒して遊ぶと、きっと喜んでくれるでしょう。

一緒に遊ぶ際には「これは黄色だよ」などの声かけを行えば、色や言葉を覚えることにもつながります。

4位:たのしく知育! やみつきボックス+【トイローヤル】

トイローヤル(Toyroyal)
¥4,250 (2024/03/04 17:47:18時点 Amazon調べ-詳細)
メリット
  • 20の仕掛け、35の刺激がこれ1つに
  • 思考力を育てられる
  • たくさんの指先遊びができる
デメリット
  • 別途電池が必要
  • プラスチックの部分は破損に注意

「押す」「ひねる」「回す」などのさまざまな動きを、遊びのなかから引き出せるおもちゃです。

これ1つのなかに、仕掛けの数が20個、知育の刺激は35個もあります。

赤ちゃんにとって指先を使うことは、脳の発達をうながすうえで非常に重要。

お座りができるようになった赤ちゃんはもちろん、腹ばいの赤ちゃんでも十分に楽しめるでしょう。

5位:くるくるチャイム【KUMON TOY】

メリット
  • 目と手の協応動作ができる
  • 1人で何度も楽しめる
  • 追視力、集中力が育つ
デメリット
  • ボールをなくさないよう注意が必要
  • 1人で遊べるのは10ヶ月頃〜

目と手の協応動作」とは、目と手の動きを連携させて、ある動作を行うことをいいます。

くるくるチャイムで遊ぶ場合、

  • ボールを見て、手で持つ
  • 目で見た場所(穴)にボールを持っていく
  • 手を離してボールを穴に落とす

これら一連の動作です。

何度も繰り返し遊ぶことで、手先の器用さ・追視力・集中力を育めます

1人で遊べるのは10ヶ月頃〜ですが、大人がやって見せてあげると、腹ばいの赤ちゃんでも楽しめますよ。

6位:ルーピング ウーギー【ボーネルンド】

メリット
  • 目と手と頭を使って遊べる
  • ビーズ誤飲の心配なし
  • カラフルな色合いで視覚を刺激
デメリット
  • ビーズをスムーズに動かせるようになれば、遊ばなくなる可能性がある

目と手と頭を使って、ビーズを動かして遊ぶおもちゃです。

ワイヤーが交差しているため、集中力思考力手先の器用さが鍛えられますよ。

右手から左手へビーズを持ち替えるなど、遊びをとおして身体の連動性を身につけることも可能です。

スムーズにビーズを動かせるようになったら、より難しいタイプに挑戦するのもよいでしょう。

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7位:たたいてベビードラム【トイローヤル】

メリット
  • リズムにのって楽しめる
  • ドラムや動物の鳴き声など4種類の音が出る
  • 32のユニーク音と10曲のメロディ入り
デメリット
  • 別途電池が必要
  • 持ち運び時、落とさないよう注意

10ヶ月頃になると、音楽に合わせて身体をゆらしたり、手拍子をしたりする姿が見られるようになります。

そんな時期にぴったりのおもちゃが、トイローヤルのベビードラム。

ドラムの音だけではなく、動物の鳴き声や愉快な音など、合計で32種類の音が楽しめますよ。

ぜひ親子で一緒にリズムにのって身体を揺らしたり、手拍子をしたりして遊んでくださいね!

8位:ピックアップパズル【ボーネルンド】

メリット
  • 指先の器用さが身につく
  • パズルで遊びながら形や色が覚えられる
  • 空間認知能力、集中力が育つ
デメリット
  • 10ヶ月〜1歳頃にならないと遊べない

1歳に近づいてくると、の認識ができるようになってきます。

また今までは手のひら全体でものをつかんでいたのが、親指と人差し指の2本でつまめるようになり、手先の器用さも増してくるでしょう。

親指と人差し指で小さな持ち手をつかむ動作は、手づかみ食べの練習にもつながります。

はじめは1人で遊ぶのが難しいので「ここだよ」と教えてあげたり、上手にできたときには「できたね!」と声をかけてあげてくださいね!

指先を使う遊びは脳の発達にもよいので、たくさん遊ばせてあげたいです。

9位:木製積み木 SOUNDブロックス【エデュテ】

メリット
  • 音のなるパーツが入っている
  • 思考力や空間認知能力が育つ
  • 積み木遊びをとおして力加減が学べる
デメリット
  • 天然木を使用しているので価格は高め
  • 消毒すると色落ちする可能性がある

天然木のあたたかみを感じられる積み木のおもちゃです。

木製ビーズが入ったパーツが9個あり、シャカシャカと心地よい音を感じられて聴覚も刺激できますよ。

積み木で遊ぶことで

  • 思考力
  • 集中力
  • 空間認知能力

などを育てられ、指先の力加減も学べます

積んで遊ぶのは、お座りができるようになった頃からがおすすめ。

しかし、木製ビーズの心地よい音は1ヶ月〜2ヶ月頃から聞かせてあげるとよいでしょう。

10位:くもんのジグソーパズル ステップ1【KUMON TOY】

メリット
  • 思考力、集中力が育つ
  • 動物や乗り物の名前が覚えられる
  • 2ピースからスタートできる
デメリット
  • 10ヶ月〜1歳頃にならないと遊べない

くもんのジグソーパズルは、独自のスモールステップ方式が採用されています

優しいものからだんだんと難しくなっていくので、子どもの成長に合わせたパズルを選択でき、物事をやり遂げる力を身につけられるでしょう。

ステップ1には、動物と乗り物の2種類があり、2ピース〜6ピースまでのパズルが8個入っています。

「できた!」という達成感を味わえることで、チャレンジする意欲や自信が身につきます。

0歳向けおもちゃ・知育玩具を選ぶ際の注意点

0歳の赤ちゃんにおもちゃを選ぶ際には、気をつけたいポイントがあります。

1つずつ解説していきます。

誤飲・窒息の危険性がないか確認する

0歳の赤ちゃんは、手にしたものを何でも口に運びます。

これは「ものの形や感触を口で確かめる」という、赤ちゃんならではの発達の特徴。

そのため、誤って飲み込んでしまわないように注意することが大切です。

日本家族計画協会によると、3歳の子どもが口を開けたときの最大口径は39ミリといわれています。

0歳の赤ちゃんであればもう少し小さいと思われますが、子どもの口には意外と大きいものが入ってしまいます。

目安として、トイレットペーパーの芯をとおる大きさのものは誤飲・窒息の可能性があるので、赤ちゃんの手が届かない場所に置きましょう。

上の子が使用しているおもちゃの細かな部品や、鍵や電池などの生活用品にも注意が必要です。

衛生的に使えるかどうか確認する

0歳の赤ちゃんは、手に持ったおもちゃを何でも口に入れます。

そのためおもちゃを購入する際には、衛生的に使えるかどうかも確認しておきましょう。

  • 丸洗いできるか
  • 水拭きができるか
  • 布おもちゃは洗濯可能か

このような点に注意して、選んでみてください。

角やとがっている部分がないか確認する

0歳の赤ちゃんはものを口に入れたり、まだ身体の体幹がしっかりしていないため転倒したりすることがあります。

顔や口内を怪我してしまう可能性があるため、全体的に丸みがあったり、ゴムなどの柔らかい素材でできたりしているおもちゃを選ぶことが大切です。

  • 積み木の角は角張っていないか
  • プラスチック素材の欠けや割れはないか
  • 赤ちゃんの転倒時に当たっても危なくないか

これらのポイントを意識して、おもちゃ選びを楽しみましょう。

まとめ:0歳向けおもちゃ・知育玩具は、五感を刺激できるものがおすすめ!

0歳の赤ちゃんは、月齢によってできることが大きく異なり、発達の個人差も大きい時期です。

商品パッケージに書かれた対象月齢を参考にしながらも、今の子どもが楽しめそうかという視点でおもちゃを選んでみてくださいね。

その際には、視覚聴覚触覚などの五感を刺激できるものを選ぶと、遊びをとおして赤ちゃんの成長発達をうながすことができますよ。

また、親子で一緒に遊んで関わり合うことで、言葉の発達にもつながります。

五感の感覚が優れている0歳の時期に、たくさんの音や素材に触れさせてあげましょう!

この記事を書いた人

橘 亜弥のアバター 橘 亜弥 保育士

歴6年の元保育士。0歳児~2歳児クラスの担任をしていました。プライベートでは2児の母です。お母さんの笑顔は家族の笑顔!読者のみなさんが笑顔で子どもと過ごせるよう、子育ての知識をお届けします。

保有資格は以下の通り。

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